【発想から特許査定まで(9~12)】
JPIの会報の「包装技術」に連載してきましたが、〈その12〉の最終稿を書き終えました。終わって見ると、書くと言うことは自分にとって有益なものだったとの思いです。考えが整理されてくるからです。まず最終回をお見せします、その後に〈その9~11〉を載せますのでご覧ください。
たまたま今日(6月4日)、示し合わせたわけでもないのに、昔の仲間の中から一人だけ登場した田口直司君から電話を貰いました。この稿の初めに書いた本州パッケージングセンターが50周年だそうです。